水道や電気はなぜ使えるの?子どもと読みたい生活インフラについて知る絵本

絵本

我が家の小1長男と5歳次男に 読んだ絵本の記録 水道や電気がなぜ使えるのか。

毎日の生活をささえてくれている生活インフラについて息子たちには絶対に知っていてほしい、と思って読んだ絵本をリプ欄に順に記録していきます。

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すいどう


川の水が浄水場できれいになって、 それぞれの家で使って下水となり、 川に戻り、海へ流れ、雲になり、雨になり、そしてまた川へ戻る。 水の流れがよーくわかる。 読んだ後下水と上水のマンホールさがしをしたりしたなぁ。

すいどう|福音館書店
すいどう。子どもたちに長く読み継がれる絵本・童話・科学書を作り続けている福音館書店の公式サイト。

そらのうえのそうでんせん

送電線のメンテナンスをする“ラインマン”のリアルな仕事風景が紹介されています。 こんな仕事があるんだなぁと改めて勉強になりました。 送電線の構造もよく描かれています。

でんとうがつくまで


かこさとし先生の科学絵本。 発電の仕組みがこどもにも非常にわかりやすく描かれています。 どのようにしてそれぞれの家まで電気がくるのか?についても。

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